スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

運転士が準特急と勘違い、駅を280m通過(読売新聞)

 京王電鉄は15日、京王線上り線の新宿行き普通電車(8両編成)が14日午後8時5分頃、停車するはずの中河原駅(東京都府中市)を誤って約280メートル通過したと発表した。

 約300人が乗っており、駅ホームにも約50人がいたが、この電車は後退して同駅に戻り、約10分遅れで発車した。

 同社によると、電車は駅を通過後に踏切も通り過ぎたが、その際、結果的に遮断棒が下りるのが通常より遅れ、同社「通過時にほぼ下がり終えた状態だった」という。男性運転士(25)が、同駅を通過する準特急と思い込んでいた上、誤通過を警報で知らせるなどして防ぐ装置も運転台へのカードの挿入が不十分で作動しなかった。

逮捕の警部補を懲戒免職=捜査資料で連絡、わいせつ容疑―新潟県警(時事通信)
「蓮舫」は通称、本名「村田蓮舫」だって(読売新聞)
老齢加算廃止は「違法」=生活保護で原告逆転勝訴―福岡高裁(時事通信)
自称NPO幹部、16人の保護費申請に同伴(読売新聞)
財務副大臣に池田氏起用へ(産経新聞)
スポンサーサイト

菅首相誕生へ 東京選出首相は鳩山一郎氏以来(産経新聞)

 民主党代表菅直人は4日、内閣制度が始まった明治18年初代伊藤博文から数えて61人目、戦後32人目の首相に。東京都選出は鳩山由紀夫の祖父鳩山一郎が就任した昭和29年以来56年ぶり。政治家一族出身ではない非世襲首相は村山富市以来で、東京工業大卒としては初めてとなる。歴代首相を各種データで振り返った。(敬称略)

 ▽山口が最多8人

 吉田茂以降は選挙区、それ以前は出生地で都道府県別に「出身地」を数えると、最も多いのは山口で8人。伊藤、山県有朋ら明治の元勲に始まり、戦後も岸信介、佐藤栄作、安倍晋三を輩出した。戦後に限定すると福田赳夫、康夫親子や中曽根康弘、小渕恵三の4人を出した群馬がトップとなる。

 東京出身は鳩山一郎のほか、戦前では高橋是清、近衛文麿、東条英機がいる。

 ▽歴代平均上回る

 歴代首相の初就任時の平均年齢は62歳。菅は63歳でわずかに上回る。初代の伊藤が最年少で44歳、最高齢は終戦時の鈴木貫太郎で77歳。戦後に限れば52歳の安倍が最も若く、幣原喜重郎の73歳が最高齢だ。

 ▽2人続けて国立大↓ 戦後の首相を出身大学別に見ると、吉田、佐藤、中曽根や鳩山由紀夫ら11人の東大が最多。次が早大で、森喜朗、小渕、福田康夫ら6人。

 橋本龍太郎、小泉純一郎の慶大と三木武夫、村山の明大がこれに続く。

 上智大の細川護煕以降、学習院大の麻生太郎まで10人連続で私大出身者だったが、民主党政権になってからは国立大出身の首相が続くことになる。

民家に2人組の男侵入 お年寄り女性縛り、現金数百万奪い逃走 東京・小金井(産経新聞)
鳩山首相が党幹部に辞意伝える(読売新聞)
自動車登録簡略化に大賞=刷新会議(時事通信)
<パナソニック>1億5000万円所得隠し…大阪国税局指摘(毎日新聞)
樽床氏地元「初出馬から首相公言、よくぞここまで」(産経新聞)

「麗子」像傾き、誰かが戻す? =補強修理の方針―東京・亀有(時事通信)

 東京都葛飾区のJR亀有駅北口の漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の登場人物「麗子」像が何者かに曲げられた事件で、像が元の姿勢に戻されていることが24日、同区などへの取材で分かった。
 同区によると、22日正午ごろ、職員が像の前を通りかかった際、傾きが直っているのに気付いた。しかし、同区は金属の強度が弱まっているとみて、修理する方針という。
 像と台座の接合部分から左側に傾けられているのが19日に見つかり、同区は被害届を提出。警視庁亀有署が器物損壊容疑で捜査している。 

パー券を府工事受注業者が斡旋 橋下知事「小学以来の友人」(産経新聞)
<酒気帯び運転>伊良部元投手を逮捕 米ロス近郊で(毎日新聞)
未婚・世間体・不倫…赤ちゃんポストに年15人(読売新聞)
<若年認知症>全国組織が発足 家族会など23団体が参加(毎日新聞)
<八街放火殺人>逮捕の男が事件後パチンコ 家賃も振り込み(毎日新聞)

「肩代わり」健保法改正案が成立-12日参院本会議(医療介護CBニュース)

 全国健康保険協会(協会けんぽ)の国庫負担を健保組合などが「肩代わり」する特例措置を盛り込んだ「医療保険制度の安定的運営を図るための国民健康保険法等の一部を改正する法律案」は5月12日、参院本会議で可決、成立した。

 新制度は7月に施行する。財政が悪化する協会けんぽの再建を支援するために、後期高齢者支援金の負担を軽減するとともに、保険給付の国庫補助率を16.4%(現行13%)に引き上げる。後期高齢者支援金については、算定方法を今年度から3年間、加入者数に応じて組合の負担額を決める現在の「加入者割」から、組合ごとの総報酬に応じた「総報酬割」に一部切り替える。
 
 本会議では厚生労働委員会の柳田稔委員長が、審議経過のほか、政府案の採決で可否同数となり、委員長決裁で可決とした結果を報告した。また、本会議での採決に先立ち反対討論が行われ、自民党の中村博彦氏は、「新しい高齢者医療制度を含む医療保険制度の全体像が打ち出されないことから生じた一時しのぎの保険財政のつけまわしであることが大きな問題だ」と同法案を批判した。



【関連記事】
「肩代わり法案」参院厚労委で可決-12日の本会議で成立へ
「肩代わり」法案が衆院通過
国庫負担「肩代わり」法案を可決-衆院厚労委
協会けんぽ「早期成立を」、健保連「負担増耐えられぬ」-衆院厚労委
健保組合、過去最悪の6600億円赤字に

大阪・マンション2人刺殺、容疑の44歳男逮捕(読売新聞)
「望まれる在宅看取りの条件」、ケアマネらが勉強会(医療介護CBニュース)
エア・ドゥ機 主翼の部品脱落(産経新聞)
岡田外相が核軍縮要求、「心配ない」と中国外相(読売新聞)
ヘリ近接飛行に懸念表明へ=岡田氏、中国外相と会談(時事通信)

「参院選のこと考えて」 仙谷氏、小沢氏辞任求める(産経新聞)

 【ハノイ=比護義則】仙谷由人国家戦略担当相は4日、滞在先のハノイ市内で同行記者団に対し、民主党の小沢一郎幹事長が自らの資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で検察審査会から「起訴相当」とされたことについて、「参院選の(民主党の)候補者のことを十二分に考えていただけると思っている。候補者の生の声がそろそろ(小沢氏に)届いてくるのではないか」と述べた。

 鳩山内閣と民主党の支持率の低迷を背景に参院選への影響を考慮して、小沢氏が自発的に辞任すべきだとの考えを示したものとみられる。

 また、参院選の勝敗ラインについて「過半数に届かずとも、それに近い勝ち方をしなければならない」とも指摘した。

 仙谷氏と同様に小沢氏と距離を置く前原誠司国土交通相もハノイに滞在している。両氏は現地での「密会」を否定しているが、鳩山内閣が窮地に陥っている時期だけに憶測を呼んでいる。

<GW>JR、国内航空利用客伸びる 日並びや好天が影響(毎日新聞)
<訃報>磯部昇一さん 84歳=磯部和夫・滋賀銀行専務の父(毎日新聞)
中国の中間層にも観光ビザ発給へ=「富裕層のみ」から緩和-政府(時事通信)
クイズで学ぶ男女共同参画 松戸で検定問題集を無料配布(産経新聞)
<傷害容疑>サッポロビール顧問は起訴せず 福島地検支部(毎日新聞)
プロフィール

さなだみそぎさん

Author:さなだみそぎさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。